春鹿 木桶仕込 純米吟醸 生原酒
¥2,530
春鹿では「伝統とは革新にあり」の家訓の下、日本の酒の発祥の地また、木桶発祥の地でもある「奈良」で、2005年酒造年度より木桶仕込を復活。出来るだけ既成概念にとらわれない遊び心を持った酒造りを始めました。18年目となる今年の木桶仕込も「昨年を凌駕する味わいを求めて」第一弾 純米吟醸は芳醇な香り、米の旨味、甘味が渾然一体となった味わいです。
| 商品名 | 春鹿 木桶仕込 純米吟醸 生原酒 |
|---|---|
| 商品番号 | 10110025 |
| 容量 | 720ml |
| 酒質 | 純米吟醸生原酒 |
| 産地 | 奈良県 |
| 蔵元名 | 今西清兵衛商店 |
| 原料米 | 山田錦(兵庫県) |
| 精米歩合(%) | 55% |
| 日本酒度 | 非公開 |
| 酸度 | 非公開 |
| アミノ酸度 | 非公開 |
| 酵母 | 非公開 |
| アルコール度数(%) | 16 |
| 味 | 端麗 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 濃厚 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 味 | 甘口 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 辛口 |
| 香り | 低い | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 高い |
説明
蔵元紹介-今西清兵衛商店
創業/明治17年(1884年)
杜氏/吉川武志(南部杜氏)
日本の酒発祥の地、南都・奈良で伝統の酒造りを今に伝える蔵。蔵の歴史 明治17(1884)年に現在の地において酒造業を始めた。酒名は春日の神々が鹿に乗って奈良の地へやってきたという伝説から「春日神鹿(かすがしんろく)」と名付けられ、後に「春鹿」と改めた奈良は日本の酒発祥の地。「諸白造り」「段仕込み」「火入れ」など、室町時代にかけて奈良で確立された画期的な技法と、奈良を指す地名”南都”より「南都諸白」と呼ばれた伝統を今に伝える銘醸蔵。常に酒質向上に努め、発泡純米酒や木桶造り、リキュールなどにも挑戦し続けている。


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